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ハンターレイン・ジャーニーシリーズ(旅シリーズ)

2013年設立、看板ブランドであるオールド・モルト・カスク(OMC)シリーズが有名で、アイラ島9番目の「アードナッホー蒸留所」オーナーでもある
「ハンターレイン(以下HL)」社。
そんなHL社より、注目の「ブレンデッドモルト」、その地への思いを馳せた旅するウイスキー「ジャーニー・シリーズ」が新登場致しました。


お次の旅はハイランド・ジャーニー!
ブレア アソール、クライヌリッシュ、グレンゴイン。7年前後の熟成の原酒をブレンドしました。
アメリカンオークとスパニッシュシェリーカスク熟成によるバランスと複雑な風味&アロマが絶妙で、元々ブレンダーであったHLの手腕が遺憾なく発揮された逸品
とにかく両者ともに超お買い得価格が魅力的です!

まずは「アイラ・ジャーニー」
『アイラ島への旅は簡単なものではないが、それに労力を費やすだけの価値がある。アイラの最高のモルトを手に入れるため何世代にも渡ってその旅をしてきた。』
と思いを話す名手HLが、優れたアイラモルトだけを選び抜き、秀逸なブレンドによって誕生した渾身のNEW「アイラ・ブレンデッド・モルト」。
アイラ島北部と南部の人気蒸留所で構成されており、ヘビーな酒質で
大人気の南部に位置する「アードベッグ」「ラガヴーリン」「ラフロイグ」は
特筆すべき点です。

ltrpar超お買い得のアイラ!アードベッグ、ラガヴーリン、ラフロイグ、ブナハーブン、カリラの平均7年をブレンド

アイラ・ジャーニー46%/ハンターレイン・ブレンデッド  3,700円(税別)

アイラ・ジャーニー46%/ハンターレイン・ブレンデッド
詳細はこちら
アイラモルト カテゴリー:ブレンデッドモルト一覧

ri73sl-260slmult0先代よりアイラの地にゆかりがあり、新蒸留所も正式にオープンさせ、特にアイラモルトの評価が高いそのHL社より、驚きのウイスキーが誕生いたしました! その名も「アイラ・ジャーニー」。 アイラ島への旅は簡単なものではないが、それに労力を費やすだけの価値がある。 アイラの最高のモルトを手に入れるため何世代にも渡ってその旅をしてきた。 と思いを話す名手HLが、優れたアイラモルトだけを選び抜き、秀逸なブレンドによって誕生した渾身のNEW「アイラ・ブレンデッド・モルト」。 アイラ島北部と南部の人気蒸留所で構成されており、ヘビーな酒質で大人気の南部に位置する「アードベッグ」「ラガヴーリン」「ラフロイグ」は特筆すべき点です。 今後もますます人気が高まること間違いなしの注目の1本!ぜひ皆さま、アイラ島へ思いを馳せながらお楽しみください。

アルコール度数:46% sl-260slmult0原酒構成:アードベッグ、ラガヴーリン、ラフロイグ、ブナハーブン、カリラ。平均7年もの前後。 <テイスティングノート> このブレンデッドモルトウイスキーの香りは、スモーク、灰、タールのにおいを思わせ、口に含むと、ピート、海水、海藻のつんとした風味が現れる。
完売しました

ハイランドモルト3種ブレア アソール、クライヌリッシュ、グレンゴインのブレンドの妙を是非

ハイランドジャーニー46%/ハンターレインブレンデッド  3,700円(税別)

ハイランドジャーニー46%/ハンターレインブレンデッド
詳細はこちら
ハイランド・モルト
カテゴリー:ブレンデッドモルト一覧


HL社より、注目の「ブレンデッドモルト」、その地への思いを馳せた旅するウイスキー「ジャーニー・シリーズ」

『HL社代表スチュアート・ハンター・レイン氏の旅の始まりは60年以上前にさかのぼる。まだ少年だった彼は先代の父に連れられ、グラスゴーからハイランドへ向かう列車に乗り、ブレア アソール、クライヌリッシュなどの蒸留所を訪れた。』
と思いが強く、最も優れたハイランドの蒸留所のみを選び秀逸なブレンドによって誕生した渾身のNEW「ハイランド・ブレンデッド・モルト」。
さすがの実力派蒸留所で構成されており、アメリカンオークとスパニッシュシェリーカスク熟成によるバランスと複雑な風味&アロマが絶妙で、元々ブレンダーであったHLの手腕が遺憾なく発揮された逸品です。

原酒構成:ブレア アソール、クライヌリッシュ、グレンゴイン。7年前後の熟成。 <テイスティングノート>
バニラカスタード、ファッジ、トッフィーアップルやパフキャンディなどのリッチで甘い芳醇な香りを伴う。
口に含むとクリーミーでバターのような味わいで、はじめに甘く、そのあとバニラカスタードパウダー、アンズ、ピーチ、洋ナシといった
まるでフルーツサラダのような風味へと広がっていく。
フィニッシュにはオークとナッツのかすかな甘みを感じる。

2019年7月20日(土)から出荷予定